髭剃りが面倒なので脱毛の体験に行こうと検討中

父に似た所為か髭が濃いのです。朝剃っても夕方にはもう生えてくるという具合で、若いころはそうでもないのですが年を取るにつれて髪は薄くなるのに、髭だけが濃くなるという残念な結果になっちゃっています。

一番困ったのが、再就職の時に色々面接に行くわけですが、前日にお風呂でそったら朝大丈夫かなと思ったら、朝すでに生えています。

電動髭剃りでそりますが、一件だけでなく最大三件くらい面接に伺う訳ですが、そうすると最後の方はどうしても夕方になってしまいますね。そうすると髭は伸びてくる訳です。

最近はおしゃれで髭を生やしている人もいるのですが、自分は明らかに無精ひげになってしまいます。電動のシェイバーを、回数の多い面接日には欠かせないのです。

しかし私の場合肌も弱いので、電動のやつでも髭剃り負けをする事があって皮膚が荒れてしまう事もあります。

もともと皮膚が弱い体質という事もあり、こうした髭そりによる皮膚のトラブルに発展する髭剃りは私は基本好きじゃないんです。

髭は髪の毛と一緒で伸ばさない方法なんて解らないし、勝手に生えてくるからどうしょうもないですよね。

自分はお風呂で剃るときには、100円ショップの使い捨てのT字のやつを使用していますが、結構この経費もバカになりません。一週間で結局はなくなるわけです。

うちの父は構わずはやらかせていましたけど、なかなか自分のような会社員としては、そういう訳にはいきません。

髭というのをある程度オシャレに振る舞えればいいんですが、自分の髭はどうもそういう髭ではなくてまさに雑草みたいな髭なんで、そいういうのが出来ないんですよね。

正直私の髭は工夫の使用が無いのでなくなってくれればいいなと思います。

会社の同僚は最近ヒゲ脱毛に通ってる人が多いです。明らかに見た目がきれいです。私も感化されて今度体験にでも行ってみようかと。

同僚が教えてくれたサイトを参考に脱毛サロンを決めたいと思います。

体重が増えるのは負のスパイラル

注目

体重が増えてしまうことでよくないこと。見た目もよくない。体調にも悪影響を及ぼす。などなど。負のスパイラルに陥ってしまいがちです。

ダイエットしなくては、と思うもののなかなかうまくいかない。そんな人は結構多いのではないでしょうか。
ですから、糖質制限ダイエットがダイエットをしなくてはいけない、あるいは関心を持っている人に注目を集めているのは当然と言えるでしょう。

さて、糖質制限ダイエットで目の敵とされているのが白砂糖です。甘いものが好きでメタボな人は、砂糖を控えなければ、痩せなさいと周りから指摘されることがあるのでは。

私も甘いものが好きで、太っていました。砂糖を控えることの一環として、菓子パンやスイーツ食べる量を減らそうと決意しました。量を減らすと結構ダイエットできます。

しかし、精神的にイライラしてしまうのです。また、とても疲れてしまう。良くない側面ばかり気になってしまうのです。どうやら、頭というか脳のエネルギーを消費するとイライラや疲れ現象が生じてしまうのが理由のようです。

そういう時は、ブドウ糖を補給しなければいけないサインのようです。しかし、糖質制限ダイエット論者や1日1食論者は、そうではない、ブドウ糖を身体に入れなくてもいい。

肝臓がブドウ糖不足を解消するため、骨格筋からタンパク質を取り出し、それをブドウ糖に変える働きをするから、大丈夫だと主張します。その通りなのでしょう。

しかし、そのために身体はエネルギーをかえって多く使ってしまうのではと疑問に感じます。

私がおすすめするのは泉州なすの漬物です。なす本来の甘さが最高なので。ぜひやってみてください(^^)/